2020/03/29

20200329 緑道の桜と雪

毎年この時期立ち寄る緑道の桜。
今年は雪の中の満開の桜。

2020/03/26

20200326 中目黒の夜桜

移動のついでに目黒川で観桜。
今年はゆったりと満開を堪能。
桜の花とは、これぐらいの関係がよい。

2020/03/20

20200320 山荘の春

ボケ、ミツマタ、クリスマスローズが咲き、 春の気配。
 山荘の空気は濃く、井戸水は体内の細胞に滲み入る感覚。




2020/03/13

20209313 山荘のミツマタ

裏庭の隅で見つけた仲春のミツマタ。
地味に咲いているところがよい。

2020/03/01

20200301 山荘のネコヤナギ

これまで意識していなかった場所にネコヤナギを発見。
あらためて眺めると個性的な姿に感銘。


2020/02/24

20200222 善重寺の聖徳太子像

太子の誕生日である2月22日に1時間だけ公開される聖徳太子像。 鎌倉時代の彩色が綺麗に残る姿を拝観。 旅のタイミングとの巡りあわせに感謝。

20200222 水戸学の道と大手門

水戸三の丸に復元・整備された水戸学の道と大手門。 幕末に大きな役割を担った水戸を再認識。 効率や効果よりも大事なものを選択した水戸に敬意。

20200221 偕楽園の梅

偕楽園の梅まつりを初訪問。
混雑を避け南側の梅桜橋よりアプローチ。
程なく、大理石で作られた吐玉泉に到着。
国内で産出された大理石との説明書。
園内の梅は例年よりも2週間ほど開花が早いらしく、
綺麗な状態を堪能。



2020/01/18

20200118 Forever Saul Leiter 永遠のソール・ライター

文化村で開催のソール・ライターの2度目の展覧会。
その後、渋谷駅や渋谷スクランブルスクエアを見学。
スクランブルからの渋谷駅周辺。
渋谷駅周辺の動線が分かりにくく覚えられないのは、
歩行者にとって楽しくない道である事が原因に感じられた。




2020/01/11

20200111 未来と芸術展(森美術館)

AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか

AIBOのナナミとコンタクト、ロクマルは休息(充電)中。
ナナミの反応が魅力的。




20200111 天空ノ鉄道物語(六本木)

森アーツセンターギャラリーで開催の鉄道展。
入口は1964年の上野駅。
現在の便利さよりも、この頃の列車旅に惹かれる。
子供の頃に何度か夜行列車で旅した経験は、
今となっては貴重だ。


2020/01/10

20200110 東京タワー「インフィニティ・ダイヤモンドヴェール」

神谷町を歩いて気づいた東京タワーのイルミネーションの新バージョン。
昨年11月より開始されてたようだ。

2019/12/31

20191231 馬っこパーク・いわて 大晦日

ウィズビー、クッキーに再会 。
ディアミクリも愛くるしい反応。
大晦日にここまで来ることに我ながら感心。



2019/12/14

20191214 山荘の冬景色

庭の中は樹々の落ち葉、陽射しにも冬の気配を感じ、塀沿いには山茶花の花弁。



2019/12/07

20191207 ゴッホ展(上野の森美術館)

ゴッホ作品の変遷を辿る構成。
麦畑とポピー、麦畑、糸杉、夕暮れの松の木、薔薇が魅力的。


2019/12/04

2019/11/24

210191124 辰野金吾と美術のはなし(東京ステーションギャラリー)

2階からの東京駅の眺めは壮観。東京駅を残した英断に敬意。

20191124 大嘗宮一般参観

馬場先門でバスを降りて坂下門へ。
手荷物検査とセキュリティーチェックを経て、大嘗宮参観。
皇居の健全なる空気でリフレッシュ。


2019/11/17

20191117 山荘の紅葉

ドウダンツツジとモミジが紅葉中。
木々は自然な佇まいが良いと思う。


2019/11/10

20191110 名物裂と古渡り更紗(静嘉堂文庫)

稲葉天目や油滴天目も同時に展示。
名物裂と古渡り更紗のマニアックで奥深い世界を体感。

2019/10/27

20191027 正倉院の世界(東京国立博物館)

黄熟香(蘭奢待)を観察。
足利義政、織田信長、明治天皇が切取った記録。
その香りは「古めきしずか」(明治天皇)とのこと。


2019/10/20

20191020 駒沢わんこ祭り2019

「わんちゃん触れ合い」会場でRiley(ライリー)君とコンタクト。

2019/10/12

20191012 山荘の屋根改修完了

職人さんの手隙のタイミングに任せて進めてきた屋根改修が、 台風前に完了。
古い瓦は数枚残し、庭で活用予定。