山荘の庭に紫色の実を発見。
ムラサキシキブという植物らしい。
2020/09/19
2020/09/13
20200913 山荘での選択と淘汰
芝生に入り込みつつある苔。
苔が嫌われもの扱いされるケースが多いようだが、個人的には苔を応援中。
こちらは、苔の上空で巣にかかった虫を捕捉した瞬間の蜘蛛。
虫の通り道なのかほぼ同じ場所に別の蜘蛛も巣を張っており、虫が飛来する方向でどちらの巣に補足されるかが決まる仕組みのようで、蜘蛛にとっても虫にとっても淘汰につながることになる。
2020/09/05
2020/08/20
20200820 種山高原星座の森キャンプ
宮沢賢治が愛したとされる種山ヶ原の高原にあるキャンプ場。
「春になると、北上の河谷のあちこちから、沢山の馬が連れて来られて、此の部落の人たちに預けられます。そして、上の野原に放たれます。」『種山ヶ原(宮沢賢治)』
「春になると、北上の河谷のあちこちから、沢山の馬が連れて来られて、此の部落の人たちに預けられます。そして、上の野原に放たれます。」『種山ヶ原(宮沢賢治)』
初めての利用は、フリーサイトを利用。最近はソロキャンパーも増え、居心地が良い。
かつては受付で「利用人数1人」は珍しがられたものだ。
現地サイト内で集めた枯れ枝をオモチャに茶湯タイム。
現地サイト内で集めた枯れ枝をオモチャに茶湯タイム。
2020/08/19
20200819 相の沢キャンプ場からのみえる牛群と馬返しからの岩手山
相の沢キャンプ場からみえる牧地の牛の群れ。
久しぶりに、馬返しに立ち寄り岩手山を臨む。
思いだすのは、かつてここにキャンプした際に仲良くなった白い犬だ。
まだ若くとてもきれいな顔立ちでコミニュケーション能力にたけていた。
2020/08/15
20200815 山荘のテッポウユリとヤゴの脱け殻

山荘の入口に咲いたユリ。
近所から飛来して増えつつある。
外来種のタカサゴユリとも疑われたますが、花弁や花粉の色、高さも1m弱であることから、テッポウユリとしてしばらくは静観。
裏庭では、物干し場の柱についたヤゴの脱け殻を発見。
近所から飛来して増えつつある。
外来種のタカサゴユリとも疑われたますが、花弁や花粉の色、高さも1m弱であることから、テッポウユリとしてしばらくは静観。
裏庭では、物干し場の柱についたヤゴの脱け殻を発見。
2020/08/09
2020/08/07
2020/06/13
2020/05/03
2020/05/01
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2020/03/01
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