Standalone Fieldwork
2030年のパラダイムシフトに備えたSOLO活動の記憶
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馬っこパークいわて
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2018/08/15
20180815馬っこパーク ウィズビー
働き者のクッキーは出張中で、厩舎でウィズビーと再会。
2017年夏、2018年のゴールデンウィークに続き3度目の対面。
初回は、こちらの恐怖心を感じとったためか、彼も警戒していた感じ。
2回目はおとなしくして動きも少なめ。
今回はウィズビーが覚えてくれているのか、私の理解が深まったのか、 距離感が縮まり、お互いが打ち解けた感じ。 こちらの意図を汲んで、カメラ目線。
真正面から見ると無精髭もあり、思いのほかマヌケな感じ。
20180815馬っこパークいわて
2017年夏以来、東北旅での立寄りスポット。
施設としてホースセラピーを推奨しているようで、施設の存在自体に毎回癒される。
入口のお馬さんのイラスト。
パーク内で、ひとり草を食べるお馬さん。
ノーリードでパーク内を自由に動き回っているよう。
お馬さんと人が信頼関係で繋がっている世界。
むしろ、危険なのはノーリードの人間の方かも。
ブタのぶどう君は終始お昼寝です。
木造の古い厩舎は大切に清潔に使われている。
スタッフの皆さんの意識の高さが伝わる。
ヤギさんも。人懐っこいです。
ゲートの先には岩手山がかすんでいます。
2018/05/02
20180502馬っこパーク
厩舎で馬たちとの再会。
ウィズビー。綺麗な顔です。
ポニーのクッキー。愛嬌のある人気もの。
2017/08/15
20170815馬っこパーク
厩舎で後ろから帽子を引っ張りチョッカイを出すクッキー。
人懐っこい性格で人気者のようだ。
多目的馬場では全身筋肉の白馬。
一緒に写ろうと後ろ向きになった途端、チョッカイを出されビックリ。
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