2016/08/14

20160814縫道石山

山容に引かれ縫道石山へ。
登山口までは車でアプローチ。
熊よけ鈴が入った箱の左側が登山口。
熊対策は全く想定外だったため、登山は断念。






国道まで戻り、ウニ丼で有名な縫道食堂に向かうことに。
お盆期間はウニ漁が休みのためウニ丼はなく、歌舞伎丼をいただくことに。
これでも十分な量のウニを堪能。

2016/08/13

21160813北侍浜キャンプ場

海に面した岩場をくり抜いた海水プール。
キャンプサイトはデッキ上で、固定にはロープが必要。

翌朝、海からの朝日をテントから望む。


2015/10/17

20151017三島町

三島町の鉄橋を渡る電車。
工芸館では「会津の編み組工芸品展」のイベント。
展示販売コーナーでは高価な手編みカゴが、開館と同時に完売状態。

周辺では紅葉も始まったところ。
追記:2004年に三島町を立ち寄った際に購入した達磨です。
御面堂という能面師さんの作品。




2015/10/03

20151003山荘の休日

山荘での休日は、庭の笹竹駆除にトライ。






 






20151003日動美術館~熊谷守一と朝井閑右衛門展

流浪の生活に身を置きながら描くことの本質を見つめ、
独自の世界を構築した2人の作家展。
庭園には彫刻群と池には鯉たち。




2015/08/20

20150820桜林公園キャンプ場

岩木山麓にある桜の並木の中のキャンプ場と
翌朝の岩木山。

20150820奥入瀬

渓流のすぐ横に車でアプローチ。


2015/08/17

29150817相の沢キャンプ場

今年も相の沢キャンプ場からスタート。


枯れ枝や松ぼっくりを燃料にするバーナー。


2015/07/25

20150725山荘と自転車

自動車での移動は極力控えるべく、山荘用の自転車を購入。
軽さを優先してアルミ製の20インチ、CDR214。

2014/07/30

20140730仁賀保高原キャンプ場

仁賀保高原キャンプ場。
昔ながらの設計思想のためか、キャンプサイトと駐車場が離れており、オートキャンプに俗化されておらず、私にとっては好都合。
キャンプ場の周辺には風力発電の風車が林立。
特に夜間は上空の風音から風の強い地域であることを実感。

20年以上前に利用した際に登録した住所に、毎年暑中見舞はがきが届き、町への親近感をいだきつつの再訪。

20140730男鹿半島入道崎

入道崎は2度目の訪問。
前回は半島を回るルートがつながっておらず、来た道を戻ったが、
今回は、戸賀湾から天ヶ崎、鵜ノ崎海岸をぬける。

2014/07/29

20140729南の池公園キャンプ場

大潟村にあるキャンプ場。
蓮の池があり、早朝は恐ろしいほどの鳥の囀りが鳴り響く。
園内には八郎潟干拓地入植記念碑。




20140729萱の高原

相棒犬(2008年まで15年間キャンプも同行)が好んだ場所。
ちょうどミニチュアダックスの背丈ほどの草原を飛び跳ねて遊んだ場所だ。

2014/07/27

20140727あじゃらの森キャンプ場のバンガロー

あじゃらの森のバンガロー。手前は管理棟。
まさにザ・バンガローといったいでたち。
室内は板張りでシンプル。
両面に窓があるので風が抜ける。


20140727奥入瀬渓流

このすぐ横が車の走る道路というのも驚きだ。
どこまでも続くこの景色に圧倒される。

20140727相の沢牧地

相の沢キャンプ場に隣接する牧草地の牛達。
夜中もフリーで活動しているようで、
朝も明るくなる前から、草をたべる音が聞こえます。
自由に育った牛達は、顔つきも凛々しい感じ。

2014/07/26

20140726相の沢キャンプ場

東北旅で立ち寄るようになって20年。
隣接した放牧場があり、牛の群を間近で見ることができます。
ツーリングの人たちが、静かに使うキャンプ場です。

20149726夏油温泉目の湯

数年ぶりの訪問。
温泉ブームが去ったのか、お風呂の感じにかわりないものの、
一人占めできるほど、すき具合。



2014/04/13