2018/07/15

20180715平田晃久展 Discovering New

乃木坂のTOTOギャラリー間で開催の平田晃久展。




20180715森美術館MAMコレクション007:見えない都市

作家名/作品名:イ・ブル《朝の曲》
この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本」ライセンスでライセンスされています。




2018/07/12

20180712テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り

66プラザには毎年恒例のドラえもんの大群が
夏祭りに向けて待機。
準備中のため周囲はバリケード。

テレビ朝日社屋の屋上にも巨大なドラえもん。
ここからは小さく見えますが、実物は巨大。

追記:六本木ヒルズの東京シティビュー(展望台)
から眺めるとこんな具合。
すでにお祭りは始まっており、
テレビ朝日の屋上の人と比べると大きさが想像できます。


2018/06/17

20180617静嘉堂文庫 稲葉天目

今年最後の稲葉天目の公開日。
現存する3つの曜変天目の中で最も鮮やかな器。
開館前から並んだ甲斐があって、一番乗りで対面。
一対一の特別な時間を味わう。



2018/06/10

20180610焚火台WIBERTA

キャンプの焚火ツールの組み立て。
主に使っているsoloストーブは火力が強く、
お湯の沸騰も早い反面、焚火を楽しむには
燃料の枯れ枝や松ぼっくりを頻繁に補給する必要がある。
ゆっくりと焚火を楽しむツールとして購入。
使用時は18cm×15cm×15cm、板状に分解してコンパクトに収納可能。




2018/06/09

20180609山荘の花

ビヨウヤナギ
数年前に強風で倒れたのちに、根元からヒコバエで回復。


珍しい八重のどくだみ。
徐々に増やしているところ。

2018/05/19

20180519プラド美術館展

国立西洋美術館でプラド美術館展。



20180519東京国立博物館

ガンダーラの仏頭。美しい顔立ちだ。

縄文の仮面や土偶







2018/05/04

20180504日動美術館~古代文明への旅

バルディビア文化からアステカ王国、マヤ文明、インカ帝国
で作られた美術品

日本の縄文時代と同じような土偶たち

池に泳ぐ鯉たち

2018/05/02

21080502滝沢市埋蔵文化財センター

4000年前に作られたという湯舟沢環状列石(ストーンサークル)
に隣接した埋蔵文化財の展示施設。
北東北の広い範囲で同種の遺跡が発掘されている事に力強さを感じる。
ミニチュアの土器やきのこ土偶。
これらの目的は色々推測し語られがるが、絵文字に明確な目的など定義する意味がないのとおマジじゃないかと感じる。







20180502馬っこパーク

厩舎で馬たちとの再会。
ウィズビー。綺麗な顔です。


ポニーのクッキー。愛嬌のある人気もの。

2018/05/01

20180501鳥海山

雪の残る鳥海山



20180501 小岩井牧場の一本桜

小岩井農場に車を置いて、歩いて一本桜に向かう。
牧場内には立ち入れないため、雪を纏った岩手山をバックに立つ桜の晴れ姿は孤高に見えるが、撮影スポットは混雑状態で台数限定の駐車スペースは車が入場待ち状態。
ちょっと微妙な場所だ。

2018/04/30

20180430大湯ストーンサークル館【北海道・北東北の縄文遺跡群】

 屋外のストンサークルはシンプル。

きのこ土偶。
数字を意味するとされる土版。



20180430伊勢堂岱遺跡【北海道・北東北の縄文遺跡群】

約4,000年前の環状列石(ストーンサークル)中心とする遺跡。 空港へのアクセス道路建設で発見され、道路のルートは変更され、 展示施設とあわせて保存整備。 ミニチュア土器や石棒も多数展示。 実用品だけではないことから、 豊かな想像力を持ったいたであろうことに関心。






2018/04/29

20180429飛のくずれキャンプ場

西に日本海の夕日と一筋の飛行機雲
夜は満月
朝焼けのキャンプ場



2018/04/26

20180726ニットゲリラ六本木ヒルズ

マグダ・セイエグによるニットゲリラ。
ゲリラと言っても、まちなかの構造物をニットで包んでしまう活動。
六本木ヒルズでは、ルイーズ・ブルジョアのママンをカラフルなニットで包むインスタレーション。

2018/03/17

20180317静嘉堂文庫の侘助

静嘉堂に向かう坂道で見つけた綺麗な赤の侘助。


落ちた花。




2018/01/02