2015/08/20

20150820桜林公園キャンプ場

岩木山麓にある桜の並木の中のキャンプ場と
翌朝の岩木山。

20150820奥入瀬

渓流のすぐ横に車でアプローチ。


2015/08/17

29150817相の沢キャンプ場

今年も相の沢キャンプ場からスタート。


枯れ枝や松ぼっくりを燃料にするバーナー。


2015/07/25

20150725山荘と自転車

自動車での移動は極力控えるべく、山荘用の自転車を購入。
軽さを優先してアルミ製の20インチ、CDR214。

2014/07/30

20140730仁賀保高原キャンプ場

仁賀保高原キャンプ場。
昔ながらの設計思想のためか、キャンプサイトと駐車場が離れており、オートキャンプに俗化されておらず、私にとっては好都合。
キャンプ場の周辺には風力発電の風車が林立。
特に夜間は上空の風音から風の強い地域であることを実感。

20年以上前に利用した際に登録した住所に、毎年暑中見舞はがきが届き、町への親近感をいだきつつの再訪。

20140730男鹿半島入道崎

入道崎は2度目の訪問。
前回は半島を回るルートがつながっておらず、来た道を戻ったが、
今回は、戸賀湾から天ヶ崎、鵜ノ崎海岸をぬける。

2014/07/29

20140729南の池公園キャンプ場

大潟村にあるキャンプ場。
蓮の池があり、早朝は恐ろしいほどの鳥の囀りが鳴り響く。
園内には八郎潟干拓地入植記念碑。




20140729萱の高原

相棒犬(2008年まで15年間キャンプも同行)が好んだ場所。
ちょうどミニチュアダックスの背丈ほどの草原を飛び跳ねて遊んだ場所だ。

2014/07/27

20140727あじゃらの森キャンプ場のバンガロー

あじゃらの森のバンガロー。手前は管理棟。
まさにザ・バンガローといったいでたち。
室内は板張りでシンプル。
両面に窓があるので風が抜ける。


20140727奥入瀬渓流

このすぐ横が車の走る道路というのも驚きだ。
どこまでも続くこの景色に圧倒される。

20140727相の沢牧地

相の沢キャンプ場に隣接する牧草地の牛達。
夜中もフリーで活動しているようで、
朝も明るくなる前から、草をたべる音が聞こえます。
自由に育った牛達は、顔つきも凛々しい感じ。

2014/07/26

20140726相の沢キャンプ場

東北旅で立ち寄るようになって20年。
隣接した放牧場があり、牛の群を間近で見ることができます。
ツーリングの人たちが、静かに使うキャンプ場です。

20149726夏油温泉目の湯

数年ぶりの訪問。
温泉ブームが去ったのか、お風呂の感じにかわりないものの、
一人占めできるほど、すき具合。



2014/04/13

2013/12/11

20130813青森県立美術館

整備された美術館施設。
奈良美智さんの青森犬は人気者。








2013/08/14

20130814 たかのす大太鼓の館

イベント時に訪問。 綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓の演奏。

2013/08/10

20130810三崎公園キャンプ場

山形と秋田の境にある公園内のキャンプ場。 日本海に面した断崖上にあり、観音崎・大師崎・不動崎の3つの岬があることから三崎と言うそう。 国道7号からのアクセスが良いので移動途中に活用。 周辺には奥の細道の史跡等もあり、 「うやむや」の語源になった「有耶無耶の関」跡も この辺りにあったとの説も。(諸説あり)

2011/08/16

20110816 斗南藩士上陸の地

地図上の表示をたよりに訪問。
むつ市内で「斗南藩士上陸の地」の標識を発見。
会津の松が植えられ、会津鶴ケ城から運んだ石が
遠く会津藩を向いて設置されているとの記述に感涙。

2011/08/15

20110815 大鰐あじゃらの森キャンプ場

主に移動の中継地点として寝るだけの目的で立ち寄っていたが、今回は早めに到着し、見晴らしのいい位置にサイトを確保。

20110815 弘前の奈良美智犬

ナビに従い弘前市内を通過中に巨大な犬に遭遇。
高さは3mほどの奈良犬。
追記:2006年に開催されたイベントを記念したパブリックアートAtoZ Memorial Dog」。

20110815 嶽キミと桜林公園キャンプ場

桜林公園キャンプ場と収穫したての嶽キミ。
キャンプ場周辺の道沿いには「嶽キミ」の看板を出した販売小屋が点在。高原で育ったトウモロコシなので糖度が高いらしく、この地域の名産品だ。


2011/08/14

20110814 八幡平ルート

4年ぶりの八幡平ルート。
初めての東北旅で目指したコースでもあり、
当時のワクワク感を思い出す。


2011/08/13

20110813 国見温泉石塚旅館

国見の石塚旅館。
湯温は高め。
1週間ほど滞在しているおじさんによると、
3日目から体のシミが白くなって抜けてきたとのこと。
見事なまでの天然の緑色。


20110813 国見山荘キャンプ場

はじめてのキャンプ場にトライすべくアプローチ。
町営保養所上のケモノ道を200mほど登った辺りがキャンプ場らしい。
保養所の管理人さんによると、
普通に熊がいる(あたりまえという感じ)とのことで、ここでのキャンプは見送ることに。

2011/08/07

20110807 山荘の庭

材木屋と不動産業を営んだ父親の隠居用の山荘。
山麓の緑につつまれ、井戸水が美味しい。
水と空気が濃く感じられ、庭木の成長も早い。
庭の植物と接すると体内細胞が目を覚ます感覚になる。