Standalone Fieldwork
2030年のパラダイムシフトに備えたSOLO活動の記憶
2017/05/17
20170517五島美術館
五島美術館を鑑賞後、庭園内の東屋で一休み。
2017/04/29
20170429文化村~Saul Leiter
華やかなファッション写真の分野で成功をおさめながら、
表舞台から姿を消し自分の作品づくりに専念した生き方にも感銘。
2016/12/20
20161220中目黒イルミネーション
中目黒のイルミネーション。
スポーツクラブで泳いだ後に寄り道。
2016/11/20
20161120 山荘の紅葉
山荘にはかつて、モミジの老木があった。
老木は枯れたが、子孫の木々の紅葉を楽しむ。
2016/11/03
20161103皇居の石垣とホトトギス
皇居東御苑に咲くホトトギス。
洗練された石垣。
皇居内の水道水がとてもおいしいことに気づく。
2016/08/15
20160815月見野森林公園キャンプ場
青森市内の霊園と併設のキャンプ場。
2016/08/14
20160814縫道石山
山容に引かれ縫道石山へ。
登山口までは車でアプローチ。
熊よけ鈴が入った箱の左側が登山口。
熊対策は全く想定外だったため、登山は断念。
国道まで戻り、ウニ丼で有名な縫道食堂に向かうことに。
お盆期間はウニ漁が休みのためウニ丼はなく、歌舞伎丼をいただくことに。
これでも十分な量のウニを堪能。
2016/08/13
21160813北侍浜キャンプ場
海に面した岩場をくり抜いた海水プール。
キャンプサイトはデッキ上で、固定にはロープが必要。
翌朝、海からの朝日をテントから望む。
2016/08/12
20160812西目ひまわり畑
2015/10/17
20151017三島町
三島町の鉄橋を渡る電車。
工芸館では
「会津の編み組工芸品展」のイベント。
展示販売コーナーでは高価な手編みカゴが、開館
と同時に
完売状態。
周辺では紅葉も始まったところ。
追記:2004年に三島町を立ち寄った際に購入した達磨です。
御面堂という能面師さんの作品。
2015/10/03
20151003山荘の休日
山荘での休日は、庭の笹竹駆除にトライ。
20151003日動美術館~熊谷守一と朝井閑右衛門展
流浪の生活に身を置きながら描くことの本質を見つめ、
独自の世界を構築した2人の作家展。
庭園には彫刻群と池には鯉たち。
2015/08/20
20150820桜林公園キャンプ場
岩木山麓にある桜の並木の中のキャンプ場と
翌朝の岩木山。
20150820奥入瀬
渓流のすぐ横に車でアプローチ。
2015/08/17
29150817相の沢キャンプ場
今年も相の沢キャンプ場からスタート。
枯れ枝や松ぼっくりを燃料にするバーナー。
2015/07/25
20150725山荘と自転車
自動車での移動は極力控えるべく、山荘用の自転車を購入。
軽さを優先してアルミ製の20インチ、CDR214。
2015/04/11
20150411山荘のミツマタ、コブシ、ボケ
みつまた、こぶし、ぼけ
2014/07/30
20140730仁賀保高原キャンプ場
仁賀保高原キャンプ場。
昔ながらの設計思想のためか、キャンプサイトと駐車場が離れており、オートキャンプに俗化されておらず、私にとっては好都合。
キャンプ場の周辺には風力発電の風車が林立。
特に夜間は上空の風音から風の強い地域であることを実感。
20年以上前に利用した際に登録した住所に、毎年暑中見舞はがきが届き、町への親近感をいだきつつの再訪。
20140730男鹿半島入道崎
入道崎は2度目の訪問。
前回は半島を回るルートがつながっておらず、来た道を戻ったが、
今回は、戸賀湾から天ヶ崎、鵜ノ崎海岸をぬける。
2014/07/29
20140729南の池公園キャンプ場
大潟村にあるキャンプ場。
蓮の池があり、早朝は恐ろしいほどの鳥の囀りが鳴り響く。
園内には八郎潟干拓地入植記念碑。
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