2019/06/29

20190629 沙羅の木

山荘で満開の沙羅の木。 例年より花の数が多く、密度が高い。

2019/06/02

20190602原美術館 自然国家

原美術館で開催中の自然国家 Dreaming of Earth Project。
年末の閉館を前に、常設展や魅力的な空間を記憶にとどめるべく訪問。


敷石の平塚健一(KEN)作品と記念ショット。

2019/05/25

20190525六古窯&六本木アートナイト

出光美術館で六古窯。
展示もさる事ながら、陶片室が素晴らしい。

その後は、六本木アートナイトに立ち寄る。

2019/05/11

20190511クリムト展&ル・コルビジェ

東京都美術館でクリムト展。
国立西洋美術館でル・コルビュジェ。


2019/05/01

2019/04/29

20190429おらだずリンドウ

おらだずリンドウでキャンプ。
温泉施設に併設されたキャンプ場。
温泉の湯質が素晴らしく、温水プールもあるようでスイムセットを持ってこなかったことが残念。

20190429是川縄文館 合掌土偶【北海道・北東北の縄文遺跡群】

2018年国立博物館の土偶展では、暗く混み合う会場で一瞬の対面だったが、こちらではじっくりと身近に&独占的に観察。


20190429アスピーテラインの雪壁

天候に恵まれ、抜けるような青空の下でのドライブ。 夏季とは違った魅力を知る。

2018/12/31

21081231 真冬の馬っこパーク

ウィズビーの食事中の訪問。
こちらを気にせず、まずはしっかりと食べてください。


20181231 三角山の一本桜(滝沢)

滝沢にある一本桜。 小岩井の桜のように騒がれることもなく、人知れず岩手山を背に凛々しく立つ姿に心を打たれる。

2018/12/30

20181230 リゾートしらかみで冬の日本海

前日の夜に青森着。ホテルにチェックイン後、 駅前の樽で地元ネタの握り+日本酒亀吉。
 翌朝8:30発のリゾートしらかみで秋田へ。
昔話や津軽三味線、ナマハゲも登場して冬の日本海の旅。
車内販売で笹餅。




2018/12/22

20181222 東京都近代美術館

アジアに目覚めたらアートが変わる、世界が変わる1960-1990年代。
タン・ダ・ウ氏の作品「彼らは犀を密猟し、角を切ってこのドリンクを作った」。

2018/12/01

20181201 表参道のイルミネーション

ケヤキに施された表参道のイルミネーション。
色味が上品でよい。

2018/11/18

20181118 スカイライン54A

自動車シップに展示された54A。 かつて父親が乗っていた車種で、ウィンドウ越しに子供の頃の記憶がよみがえる。当時、父親の運転する助手席に乗って知らない世界へ移動することが楽しみで誇らしくもあったように思える。あの時代、父親は何を考え、どう生きようとしていたのだろうか。
今の自分をどう見るだろうか。
色々な思いが頭を巡る。

2018/08/25

20180825 東京国立博物館 縄文展

6つの国宝を含む縄文の展示会。 写真撮影は最後のコーナーのみに制限。

2018/08/15

20180815馬っこパーク ウィズビー

働き者のクッキーは出張中で、厩舎でウィズビーと再会。
2017年夏、2018年のゴールデンウィークに続き3度目の対面。
 初回は、こちらの恐怖心を感じとったためか、彼も警戒していた感じ。
2回目はおとなしくして動きも少なめ。
今回はウィズビーが覚えてくれているのか、私の理解が深まったのか、 距離感が縮まり、お互いが打ち解けた感じ。 こちらの意図を汲んで、カメラ目線。
真正面から見ると無精髭もあり、思いのほかマヌケな感じ。


20180815馬っこパークいわて

2017年夏以来、東北旅での立寄りスポット。
施設としてホースセラピーを推奨しているようで、施設の存在自体に毎回癒される。
入口のお馬さんのイラスト。



パーク内で、ひとり草を食べるお馬さん。
ノーリードでパーク内を自由に動き回っているよう。お馬さんと人が信頼関係で繋がっている世界。
むしろ、危険なのはノーリードの人間の方かも。

ブタのぶどう君は終始お昼寝です。

木造の古い厩舎は大切に清潔に使われている。
スタッフの皆さんの意識の高さが伝わる。
ヤギさんも。人懐っこいです。

ゲートの先には岩手山がかすんでいます。


2018/08/14

20180814 平竜沼からの岩木山

かつてこの辺りにあった「屏風山の家」のキャンプ場跡地を探して平竜沼から望む岩木山の絶景に出会う。
当時、深夜の大雨予報に備えて、ご好意でバンガローを貸していただきながら敢えてテント泊にこだわり、ずぶ濡れになった記憶が蘇る。このあたりは沼地だったことから、降雨でキャンプサイトの水位が10cmほどになり草地が沼と一体化、テントは水浸しとなった。自分の理解力を超えた自然現象があることを痛感。

2018/08/12

20180812奥森吉青少年野外活動基地・親子ふれあいオートキャンプ場

2年前に縫道石山で知り合った先輩が薦めていた森吉山。
開発と保全の経緯等もあった地域のようで、
まずは奥森吉エリアにアプローチ。
野外活動基地は広大な敷地。受付からキャンプ場まで1kmほど。
サイトもサニタリー棟もきれいに整備。



2018/08/11

20180811飛のくずれキャンプ場

飛のくずれの地形は、嘉祥3年(850年)の出羽地震によってできたといわれているそう。サイトは小高い丘の上。
左は日本海、手前に降りた位置にトイレと駐車スペース、途中に水場。