静嘉堂@丸の内で稲葉天目(曜変天目)に再会。
静嘉堂文庫に比べ圧倒的に便利な立地&建物の重厚感。
東京ステーションギャラリーにて自画像としての風景(佐伯祐三)。
夭逝と思えないほど多数の作品群とレンガの内装がマッチ。
静嘉堂@丸の内で稲葉天目(曜変天目)に再会。
静嘉堂文庫に比べ圧倒的に便利な立地&建物の重厚感。
東京ステーションギャラリーにて自画像としての風景(佐伯祐三)。
夭逝と思えないほど多数の作品群とレンガの内装がマッチ。
六本木ヒルズのクリスママーケットに立ち寄り、六本木クロッシング展と展望台からの眺望鑑賞。
ミッドタウンの芝生広場と桧町公園で休み、虎屋茶寮にてあんみつをいただく。
寒天にも黒蜜・白蜜入があり、かわいいピンクの虎など細部のこだわりで疲れを癒やす。
泉屋博古館東京にてリニューアルオープン記念展Ⅲ(古美術逍遙 ―東洋へのまなざしー)後にARK Hillsで開催中のMusic Week 2022のパブリックビューを鑑賞。〆はスプラウトカフェさくら坂でシャインマスカットパフェ。
森美術館で「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」を鑑賞。
物議をかもす活動だが、あらたな都市のみかたや捉え方として刺激を受ける。